“メガネのソムリエ”オプト オオノ
Search this site.

http://opt-ohno.com/ “メガネのソムリエ”オプトオオノ OPT−OHNO オプト オオノ opt ohno OPT-OHNOhttp://toyamarod.com/ 北海道フライフィッシングLab.http://guide.toyamarod.com/ 北海道フライフィッシング・ガイドサービス
opt-ohno.com
自己紹介
キャリア
フレーム
レンズ
サングラス
Adjastigma
その他商品
出張サービス
メール
リンク
ブログ
フォト・ギャラリー
偏光サングラス
北海道 フライフィッシング Lab. : toyamarod.com



<< 秋本番 | main | 本日11月9日公開 >>
50mmクラ〜ベ

昨日、近所のバラ園に使用頻度が高い50mmを

4本だけ持って行きました。

三脚立てて厳密にピントを合わせる時に

アジャスティグマはやはり便利ですっ👍😉

二重像が合った瞬間に、

被写体が「パッ」とコントラストが上がり
とても立体的に見えるんです👍😊

(手前味噌でゴメンナサイっ)
M240+Summar 50mm f2 開放
柔らかめな感じが好きなレンズですが、
幾分ボケが暴れる感じでしょうか。
M240+Summilux 50mm 1st. 開放
柔らかさは格別に思います。
解像感で見せるというよりは
醸し出す雰囲気で魅せるといった
感じでしょうか。
M246+Summicron 50mm f2(f4で撮影)
文句なく一番信頼の置ける相棒。
M246とM240とでは
並列で比較するのはナンセンスですが…
開放での比較をしょうかとも思いましたが
f4でキッチリ撮って比較の基準にしました。
絶対的な写りをするのは承知でしたので…
M246+NOKTON 50mm f1.2asph.(開放)
新たな50mm同盟への仲間入りを果たした
ノクトンAS。
開放では中々良い感じに柔らかい感じがGOOD!
数メートル離れた被写体だと
まるで望遠レンズで撮ったかのような
大きなボケがf1.2の強み。
球面レンズ構成だった
NOKTON 50mm f1.1は、ピント面の
解像感が私好みではなかったので
今後はf1.2asph.の出番が増えそうです。

東京 あきる野
 

| opt-ohno | 視度補正ファインダー:アジャスティグマ | 16:51 | comments(0) | trackbacks(0) |









http://blog.opt-ohno.com/trackback/1093753


ホーム | 自己紹介 | キャリア | フレーム | レンズ | サングラス |Adjastigma |その他 | サービス |

メール | リンク | ブログ | ギャラリー | フライフィッシング | 偏光サングラス | このページの先頭へ